2009年02月09日

アーティストたちの栄光 Rock&Pops アルバート・ハモンド

懐かしの洋楽 70年代 アルバート・ハモンド[カリフォルニアの青い空]


彼は、イギリスのロックグループ、マジック・ラターンというグループにいた人、
また数多くのミュージシャンのプロディウスをてがけいる。

その彼のソロになっての初のアルバム1973年作が、
このカリフォルニアの青い空(It Never Rains In Southern California)です。



全篇がポップな感覚で作られていて、
ほんとに日本人好みするというかJ-POP風な感じ、
アルバムタイトルなんかもそんな感じを受けます。

で、ここでのヒット曲は、アルバムタイトルのカリフォルニアの青い空、
全米チャート5位にランクされ大ヒットしました。



この曲はみなさんもどこかで聴いたことがあるかと思います、
聞けば、ああーこれかってなるかなとおもいますし、
ほんと軽快で爽やかな曲、不思議となんども聞きたくなってくるのです。


posted by successjimmy at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 70年代POPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/113930320
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。