2009年01月15日

アーティストたちの栄光 Rock&Pops レインボー

懐かしの洋楽 80年代 レインボー「Difficult to Cure アイ・サレンダー」


レインボーは元ディープ・パープルのギタリスト、
リツチー・ブラックモアを中心に結成されたハードロックバンド。

1975年の結成からロニー・ジェイムス・ディオ、コージー・パウエル、
グラハム・ホネット、ロジャー・グローバー、ジョン・リン・ターナー
などの大物メンバーなどを加入させ、メンバーチェンジをかさねながらも
ヒットを飛ばし続けたバンドであります。

アルバム・デビュー時はリッチー・ブラックモアズ・レインボー
と表されたがセカンド・アルバムの頃には評価を受けレインボー になった。
バンド・サウンドは後に訪れる重要なギター・リフとビートの
ヘヴィメタルの時代の基礎を築き上げたとされている。

とにかくレインボーはハードロックのなかでは好きな方が多いように思います。
ハードロックの入門バンドとでもいえるのか、
パープルのながれからきているが、また違った面がみられるようです。



で、今回紹介するアルバムは1981年発売の
Difficult to Cure アイ・サレンダー、ジョン・リン・ターナーが加入した
一枚目のアルバム、私自身正直それまではレインボーはそんなに聴いてはいませんでしたが、

このアルバムをきっかけにいろいろと聴き、
ファンになっていきました。

この中では、アイ・サレンダー、スポットライト・キッドはおすすめ、




またインストではありますがDifficult To Cure (Beethoven's Ninth)
ベートーベンの第九を取り上げたものもおすすめです。






posted by successjimmy at 12:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 80年代HR/HM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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